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アーカイブ : 2016年10月

2016.10.31

2016年11月 休業日のご案内

2016年11月の休業日のご案内です。

2日(水)、9日(水)、16日(水)、30日(水)

以上の日程を休業日とさせていただきます。

休業日の場合でも、事前にご連絡頂ければご予約可能です。

お気軽にご連絡ください。

※ご来店予約はコチラ

2016.10.28

新婚旅行の旅行代理店について

前回は、行く場所の決め方についてでしたが、このあたりは旅行代理店と相談しがらだと、話が進みやすくもあります。

旅行代理店では、新婚旅行のツアーをいろいろ用意しています。

新婚旅行は少なからずお金がかかるものなので、旅行代理店としても相談は親身にのってくれやすいです。

なので、旅行代理店に相談に行く場合は、二人で行くようにすると良いでしょう。

二人の要望や条件を言うだけ言うと、担当の方が、それならここはどうでしょう、といくつか候補を出してくれます。

新婚旅行のツアーで、大事なのは食事内容です。

ツアーの価格が安いのに食事が含まれている場合は、あまり美味しくないことありますので、気をつけてください。

代理店の担当の方が、美味しいと知っている場合は大丈夫です。

基本的には、代理店の方々は仕事上いろいろな情報を持っているので、いろいろと聞いてみると良いでしょう。

いかがでしたか。失敗しない新婚旅行の決め方について4回にわたり、紹介しました。

お互い納得のプラン・場所にすることが大事です。

相手を尊重することが大切ですが、自分が我慢しすぎてストレスをためてしまうのも、二人の関係上よくありません。

お互いに言いたいことは言いつつも、歩み寄ってステキな新婚旅行をつくりあげていきましょう。

2016.10.27

新婚旅行の行く場所について

新婚旅行の行く場所について続きです。

行く場所を決めるわけですが、新婚旅行ではどのように過ごしたいか決めましょう。

大きくわけると3つの方針があって、ゆっくり過ごすか、それとも観光したいか、アクティビティを楽しみたいか、というところです。

ずっとゆっくり過ごしていくのもいいですが、物足りないかもしれません。

観光ばかりしていも、日程に振り回されてしまうと、なんだかギスギスした旅行になってしまいます。

ほどよい感じで過ごせるよう計画しましょう。

まわりに新婚旅行を経験した方々いれば、相談すると良いでしょう。

実際の生の声を聞くとイメージがわきやすく、自分たちはどういう旅行にしたらいいのか考えやすいです。

新婚旅行の先輩方の話を聞くだけでも楽しいものです。

どのように過ごしたいか決まると、行く場所も決まってきます。

例えば海外旅行であれば、ゆっくり過ごす場合はハワイやモルディブといったところ、観光であればヨーロッパといった感じです。

ヨーロッパは人気が高いですが、行く国をしぼっておきましょう。

1つの国でも楽しめるかもしれません。

2016.10.26

新婚旅行のだいたいの予算について

新婚旅行に行く時期や日程を決めた後は、だいたいの予算を決めておきましょう。

だいたい50万円くらいが相場だそうですけど、旅行にそれだけお金をかけていいのか、二人の価値観で考えてもよいです。

予算を低くすると、ちょっと華やかさにかける新婚旅行になるかもしれませんが、それでよいのかどうか、というところです。

予算を高くした場合は、華やかになるけれど、それだけのお金を旅行にかけていいのかどうか、というわけです。

そして、行く場所を決めていくわけですが、日程や予算によって行ける範囲が決まってきます。

予算もあって日程が1週間以上とれていれば、ヨーロッパなどの遠方も可能となります。

日程があまり取れない場合は国内旅行か、あるいは近場の海外ということになります。

最近では、新婚旅行といえば海外、という人が多いです。

ですが、海外はパスポート用意したり、言葉や時差の問題もあるので、無理に行く必要はないでしょう。

行く場所の決め方について、次回に続きます。

2016.10.25

失敗しない新婚旅行の決め方

結婚して初めての旅行が新婚旅行です。

新婚旅行という話であれば、比較的会社の休みも取りやすく、お金もけっこうかけてしまいまします。

そんな新婚旅行で失敗しちゃった、ということがないように、旅行先や行く時期はいつがいいのかなど、新婚旅行の決め方について紹介します。

すぐにどこに行こうか、という場所の話になりがちですが、実際には、新婚旅行に行く時期とどのくらいの日程で行くのかを決めることが先です。

新婚旅行としては、だいたい1週間で、長くても2週間程度の場合が多いです。

そうなると、会社を休む時期が重要です。

二人とも働いている場合は、二人が休みやすい時期をそれぞれで会社に確認しておきましょう。

いつ頃なら◯日間休めるとか、お互いの日程をすり合わせていきましょう。

逆に、1週間も取れない場合もあるかと思いますが、その確認が重要になります。

また、行く時期については、季節のこともありますが、結婚式を挙げた次の日から行くか、それとも結婚式とは全く別のタイミングかという決め方もあります。

式を挙げた次の日から行く、というのは結婚というメリハリがある反面、一番バタバタします。

結婚式の準備を進めながら、旅行の準備もしなければいけません。

結婚式で疲れきった後になるので、行き先はゆっくりできるところがいいかもしれません。

2016.10.24

プラスアルファな演出について

プラスアルファな演出について紹介してきます。

新郎新婦がお互いに行うファーストバイトという演出があります。

これもシャッターチャンスのひとつです。

新郎新婦のそれぞれの母親から行う、ラストバイトという演出もあります。

新郎の母親が新郎に、新婦の母親が新婦に食べさせるわけです。

母親が登場する演出としてなかなか盛り上がるものです。

披露宴で提供するカクテルに新郎新婦が考えたオリジナルカクテルの提供、という演出があります。

お酒が苦手であっても、お酒が苦手な方でも大丈夫なカクテル、といったものを用意する方もいます。

参列者の方々は、新郎新婦が用意したオリジナルカクテルを頼んだりして、各テーブルで盛り上がったりします。

いかがでしたでしょうか。結婚式・披露宴の演出について紹介してきました。

全部やるわけにはいかないので、自分たちがどの演出をするかで、結婚式・披露宴の雰囲気が決まってきます。

やりたいものをできる限りやる、というのでもいいですし、テーマを決めるのもありです。

方針を決めて、新婦さんを中心に決めていきましょう。

2016.10.23

ウェディングケーキへの入刀について

前回に引き続き、披露宴の演出について紹介していきます。

披露宴で定番の演出といえば、ウェディングケーキへの入刀です。

新郎新婦の共同作業として取り入れらてますね。

参列者の方々もシャッターチャンスとして注目します。

結婚式の象徴のようなものです。

そのウェディングケーキですが、参列者の方々が事前にデコレーションをする、という演出があります。

ホイップクリームやフルーツなどの盛り付けを参列者の方が行うものです。

全員にやってもらうので、自分がデコレーションに関わったという感覚が出てきます。

ケーキ入刀以外にも新郎新婦の共同作業として、餅つきをする、というのもあります。

変わった演出ですが、お餅が好きだったり時期的にも合うようでしたら、新郎新婦がついた後に、
それぞれのご両親や友人たちでもけっこう楽しめるのがポイントです。

お酒好きな場合は、鏡開きをする、というのもります。

新郎新婦で日本酒の樽を割るのです。

この時、それぞれのご両親といっしょに割る場合もあります。

鏡開きをした後は、参列者にお酒を振る舞うことができます。

披露宴のメインのひとつである、新郎新婦の共同作業にもいろいろなものがあります。
自分たちに合ったものが何か考えてみましょう。

2016.10.22

披露宴の演出について

今回は、披露宴の演出について紹介していきます。

 

披露宴では、お色直しの後に、キャンドルサービスをするのが定番となっています。

新郎新婦が各テーブルをまわるので、参列者の方との距離がぐっと近くなるので、評判がいいわけです。

新郎新婦が各テーブルを回る演出として、写真撮影するフォトラウンドというのはいかがでしょうか。

参列者全員とお話する機会ができます。

テーブルごとに写真を撮るので、表情もわかりやすく撮影できます。

撮影した写真を後日お礼として送付することもできます。

テーブルで写真を撮る際には、写真を盛り上げるフォトプロップスを用意しておくと良いでしょう。

または、テーブルごとでポーズを決める、といった演出もとても良いです。

披露宴では、各テーブルの方々が時間を見つけて、新郎新婦席にやってきて写真をとることが多いです。

ですが、新郎新婦席に訪れるタイミングは各テーブルの方々次第なところがあるのぜ、全員来てくれたかどうか確認のしようがありません。

フォトラウンドをすると、確実に全テーブルで写真が取れるというメリットがあります。

新郎新婦が各テーブルを回っていく、というのは参列する方々との距離をぐっと縮められるので、必ず取り入れると良いでしょう。

2016.10.21

結婚式のブーケトスについて

前回の続きです。

結婚式や披露宴での演出を紹介しています。

前回では、挙式で行う演出について紹介しました。

今回も、引き続き、挙式で行う演出について紹介します。

参列している女性に向けて行うブーケトスは定番ですが、ところどころで細かいところが違ったりします。

独身者の女性だけだと限定する場合もあれば、女性の方は全員参加を促す場合もあります。

新婦さんが後ろを向いて放り投げて、受け取る方々がキャッチする形がよく行われます。

くじ引きのように、新婦さんがもつリボンから1つ選び、誰かが当たりを引くとブーケがもらえる、というタイプのブーケトスもあります。

放り投げるタイプだと、投げる距離とかを誤ってしまうと地面に落ちてしまう可能性がありますが、くじ引きタイプだとそういうことがありません。

逆に、参加する女性の人数を把握しておく必要があります。

また、変わったところでは、ブートニアトスというものがあります。

ブートニアは男性が持つものなので、ブーケトスの男性バージョンだと思えばよいでしょう。

新郎さんが背中越しの放り投げて、参列者のうち独身の男性の方々がキャッチする、というわけです。

男性も盛り上がれる演出のひとつです。

ブーケトス、ブートニアトスは、独身者の方々を対象にするものです。

状況によってはちょっとしたハプニングもありえたりするので、対象を全員にしたり、参列する方がに応じて考えて実施するとよいでしょう。

2016.10.20

結婚式の演出について

結婚式や披露宴で、どんな演出したらいいのか迷ったりしていませんか?

新郎新婦が実際にやってみたら良かった!という演出を紹介します。

まずは結婚式の演出からです。

挙式では、父親がバージンロードを歩きます。

母親は特にやることがないのが一般的です。

母親には、花嫁のベールを母親の手でおろしてあげる、というベールダウンをしてもらうのはいかがでしょうか。

普段、父親しか登場しない挙式で、母親も登場するのは、自分たちだけでなく、参列する友人達からも評判がよくなります。

フラワーシャワーはよくある演出ですが、参列者の誰もが参加できます。

参加している方全員の一体感があり、とても好評です。折り鶴シャワーというのもあります。

フラワーの代わりに折り鶴を参列者の方が新郎新婦に向かってかけるものです。

和風な挙式や、参列者に海外の方が多いと好評です。

新郎新婦が近づいてきたら、バルーンを手放すというバルーンリリースもあります。

フラワーとはまた違ったスタイリッシュさがあり、人気です。

どのような演出にするかで、式のイメージが変わってきます。どんなイメージにしたいかで、選ぶようにしましょう。

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