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アーカイブ : 2017年11月

2017.11.29

小さな結婚式

最近は家族や親しい友人を中心に、低価格で出来る「小さな結婚式」があるのをご存知でしょうか?
10万円以下で出来る「小さな結婚式」が今じわじわと人気上昇中なようです。

「小さな結婚式とは?」
・カフェや古民家を使用して、少人数で結婚式が出来る
・少人数を招待してのパーティーが出来る
・低予算で結婚式をあげることが出来る

主に上記のような結婚式です。
2人で話し合って、大切な人達を招待できる結婚式。
古民家やカフェを使用できるので、パリッとしたイメージではなく、とてもアットホームな雰囲気で式をあげるところが出来ます。
値段もリーズナブルで、料理等もお母さんが作った郷土料理や、お袋の味や田舎の味を味わってほしいと
お母さんや、前日に花嫁自身の手で仕込んだ料理を出す方々もいらっしゃるそうです。

レトロな雰囲気での写真だったり、時間ものんびり過ごすことが出来たり
一風変わった形式に、とても思い出に残る式になるのではないのでしょうか。

玄関を開けて、新しい2人の1歩を踏み出す。
とっても素敵な結婚式ですね。

2017.11.27

結婚後に夫に変わってほしいこと

こんにちわ。今回は逆に夫に変わってほしいこと!です。

▼子どもが出来たらお互い1番は子どもになってしまう事を理解して欲しい
2人でいた時間はお互いがお互いを大事に出来ていたと思います。
では、こどもが生まれたらどうでしょう?もちろん子どもが生まれることは本当に嬉しいことだし幸せなこと。
ただ、2人の息が詰まっている時、お互いの思いに違いが生じてしまう時ってありますよね。
でも思い出して欲しいんです。2人の間に出来た愛の結晶。
とっても可愛い2人の天使。「お父さん」「お母さん」になった時から、2人の優先順位は子どもになっているはず。
でもだからといって、お互いがお互いを粗末に扱っているのではないはず。
余裕がないときこそ、助け合って「家族」で生きていきましょう。

▼少しの事でいいから手伝いをして欲しい
毎日お仕事お疲れ様です。仕事ってとても疲れますよね。
上司から嫌味を言われたり、取引先に頭を下げたり、部下に指導したり…。
旦那さんが一生懸命頑張っている事は、奥さんにも十分伝わっているはず。
仕事場での弱音を奥さんに吐かない旦那さんも多いのでは?
でもそれって…家族の為に毎日頑張ってくれているんですよね。
奥さんは日々旦那さんに感謝しているはず。
子どものお世話ってしんどさが未知なんですよね。計り知れない。その分幸せもありますけど。
ほんのちょっとでいいんです。疲れているのは重々承知です。
でもほんのちょっと、ごみ捨てをしたり、洗濯物を干してくれたり…
その気遣いで、今日も奥さんとお子さんは、素敵な笑顔で疲れたあなたを癒してくれるはず。

2017.11.25

結婚後に夫に変わらないでいて欲しいこと

こんにちわ。今回は前回と逆の「夫に変わらないでいて欲しいこと」です。
色んな意見が出てきた中で、多かった意見をピックアップします。

▼好きだという気持ち
男女ともに断トツで多かったものが「好きだという気持ち」でした。
育児や家事に追われている女性。あれもこれも忙しいから自分の身だしなみを整えている暇がない!
といった女性も多いです。でも、旦那さんの事を忘れたわけではありません。
気持ちはしっかりと持っているんです。
伝えようとしている時に「化粧もしてないのか…」と言われたら…?
奥さんがいつもきれいでいる為には、旦那さんの協力も必要不可欠になってきますね♪

▼やさしさ
常日頃から優しい旦那さん!ありがとうの気持ちを持ち合わせている奥さん!
付き合っていた時にはとても優しかった人が、結婚したら急に…あれ?なんてことも。
「優しくしてよ」って言ってやさしさが出るわけではありませんよね。
大事なのは常にお互いを思いやる気持ち。
「思いやり」を忘れなければ、お互い優しいままで過ごしていけるのではないでしょうか。

2017.11.25

結婚後に妻に変わらないでいて欲しいこと

こんにちわ。今日は既婚男性が結婚してもここだけは変わらないで欲しい!と思っている事について、です。
「こんな気持ちなんだ」「それは理想でしょ」等沢山の意見があると思いますが…。
それでは、ご紹介します。結婚後に妻に変わらないでいて欲しいこと。です。

▼好きだという気持ち
結婚前、結婚当初に持ち合わせていた「好き」という気持ち。
子どもが出来ても、自分に対する気持ちは変わらないでいて欲しい。と思う男性が多いようです。
また「母」ではなく自分にとっては「恋人」でいて欲しい男性もいるのだとか。
子どもの事で手いっぱいで旦那にまで手が回らないわよ!とは言わず
たまには甘えて、しっかりと気持ちを伝える日を作ることも大切ですね。

▼性格
付き合ってた頃はあんなに優しかったのに…結婚したら違う。。
そんなこと思いたくない!といった男性が沢山います。
結婚の決め手も「性格の一致」をとても大切にしている人も多いようです。
釣った魚にエサはやらない、ではないですが、出来ればその性格を持続して欲しい、といった男性の願いもあるようです。

▼出かける時に化粧をする
子どもが出来たり、2人暮らしの時間が長いと、なあなあになってしまうもの。
独身時代のバリバリメイクまではいかずとも、いつまでも「綺麗な奥さん」でいて欲しいと願う男性は多いようです。

▼俺のことを忘れないで欲しい
たまには、たまには。僕の事を好きだと言って欲しい!かまって欲しい!
と思ってる方も沢山いるのです。
これが一番男性の切実な願いでもあるそうで。
子どもが1番なのもわかってる!でも…でも俺の事を忘れないで欲しい。
っという人が多かったです。

結婚してもお互いを思いやる気持ちは忘れずに
日々の忙しさを理由に相手に気持ちを伝えないのではなく、忙しい中でもしっかり気持ちを伝えることが大切だな。
と、改めて感じました。
エスパーではありませんからね。言葉にしないと伝わらない気持ちも沢山あると思います。
後は、男性はやっぱりちょっと、甘えん坊な部分もあるのかな、と今回の記事を書いていて思いました♪

2017.11.23

プロポーズはどっちからする?

結婚をするにあたって大切なことが「プロポーズ」ですね。
もちろん女性は男性からプロポーズしてくれるのを待っている人が多いと思います。
ですが、プロポーズは実際どっちからしても良いもの…。
としたら、待ちきれずに自分からプロポーズする女性もいるのでは?

十人十色、どっちも気持ちが同じならどちらからしても良いじゃない。
そう思ってしまいがちですが、皆さんならどう思いますか?
やっぱり男性からして欲しい?
それとも自分の気持ちを相手に伝えて、自分からプロポーズしたい?

プロポーズを行う上で大切なことは「相手を思いやる気持ち」ですね。
どちらからにせよ、気持ちをもって想いを伝えてもらえることは、とても嬉しいことなのではないでしょうか。

女性からすると、やっぱり男性からかっこよくプロポーズしてもらえるのが理想ですけどね〜(笑)
どうしようと迷ってるあなた。
思い切ってしっかりと自分の気持ちを相手に伝えてみてはいかがでしょうか!!

2017.11.21

芸能人の結婚事情って?

こんにちは。
今日は「芸能人の結婚事情」についてです。
皆さんも少し気になっているのではないでしょうか。
芸能人はどのように出会って、どのタイミングで結婚するんでしょう。
昨今では、芸能人が一般人の方と結婚した!なんてニュースも多いですよね。

芸能人は人に夢を与えるお仕事。
みんなの〇〇くん、〇〇ちゃん。だから誰のものにもならないよ。
なんとなーく違和感を感じるのは私だけでしょうか?
ひと昔前まではこの考え方が一般的で、今もアイドルの一部では「恋愛御法度」ですね。

まあ、お仕事ですから上司に報告、連絡、相談するのは自然の流れですよね。
芸能人は一般職の人よりも、少し伝えなければいけないところが多いだけ。
CMやドラマのイメージもあるでしょうから、結婚の時期、結婚の相手、色んな問題が出てくるのだと思います。
でも単純に考えて、お互い好き同士なのであれば、本人の気持ちを尊重して許可してあげればいいのになあ。。と個人的には思うのです。
皆さんはどうですか??

2017.11.08

余命1ヶ月の花嫁

こんにちわ。
皆さんこの映画、単行本をご存知でしょうか。

映画では、榮倉奈々さんと瑛太さんが主演されていますね。
絶対にないとは言えないシチュエーション。
女性なら特に、絶対にない、とは言えないですよね。

私は映画も本も拝見させてもらいましたが、考えることが沢山ありました。

当たり前に生きている毎日。
その毎日が来ない日が来るなんで、誰が想像できるでしょう。
それはもう当事者しかわからないと思うんです。

当たり前に生きている毎日に起こること、当たり前の毎日だから感じ取れること。
考えたことありますか?明日がこない、今日を。

感じたことが沢山ありすぎて書ききれませんが、私が思ったことは
伝えたい気持ちがあるのなら、しっかりと伝えること
自分の気持ちに素直に生きること
今日できる精一杯を頑張ること
です。改めて、自分を見つめなおし、毎日を過ごそうと思いました。

少し暗くなってしまいましたが、ちえさんの生きた証です。ぜひ一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。

2017.11.06

ウェディングドレス作成

ウェディングドレスの種類は、とても沢山ありますね!
どれもかわいくて目移りしちゃいそう。
最近では、細部までオーダーできるオーダーメイド式のウェディングドレスもあるのだとか!

人生で最高に輝く瞬間を、一番かわいい服、一番きれいな顔で写真におさめたい!
というのが、多くの女性の願いなはず。

「このウェディングドレス可愛いんだけど、胸元が少しな〜…」
「もう少しレースが多い方が可愛いのにな〜」
等、あと少しで自分のイメージでピッタリになりそう!なことも多いかと思います。

そんな時、ちょっと手直しをしてくれる「オーダーメイド」があったら??
後ひと手間加えるだけで理想ウェディングドレスの出来上がり!

残念ながら、デザイナーさんがデザインしたドレスを少し手直しできる店舗が多いわけではなく
このサービスもまだそんなにメジャーではありませんが、どうでしょう。
今後、沢山の幸せな笑顔が増えますように、と今日もどこかであなたのドレスを手直ししている方がいるかもしれません。

2017.11.04

結婚式を挙げる際に気を付けたいこと

結婚式の日程はどのようにして決めていますか?
2人の記念日?それとも誕生日?大安?それとも結婚式費用が安い日にち??
結婚式には会社の上司、様々な知人や友人に出席してもらいますよね。

「自分たちの記念日が平日だから平日にしよ〜!」「この日だと風水的に良いのかも!」等々…自分達だけで喜んで決めてしまっても
「その日は仕事で抜けられなくて…」「出張があるから予定をあけられない」「子どものイベントと重なってしまって」等、来れない人も出てきてしまうかも…。
なんてならないように、しっかりと結婚式の日取りを決めていくことが大切になって来ますね。
また、結婚とは2人だけのものではありません。
家族と家族が「新しい家族」になるものだとも言われています。

また日本には「六輝(六曜)」といわれる、冠婚葬祭に関する日取りもあるそうです。
あっちの意見は聞いた、こっちは聞いてない…等結婚前からあたふたするよりも、両家の意思をバランスよく取り入れることの出来る日程にするためにも、両親の意見は必須ですね。
必ずいつにすればいいか、しっかりと相談して決めていきましょう!

さて、それでは「六輝(六曜)」とは何なのか。
それは、次回ご説明させていただきます。

前回の続き、「六輝(六曜)」とはです。
昔から日本では、主に冠婚葬祭を行う日取りについては「大安」と「友引」は、結婚式にふさわしい日とされてきました。
最近は「仏滅」の日には、式場代が安くなる式場等もあり、
あまり気にせず結婚式を行なうカップルが増えていますが、年配者にはこだわる人がまだまだ多く
親戚から「チクり」と言われることもしばしばあるのだとか。
年配の親戚ゲストなどを呼ぶ場合が多いと思いますので、トラブル回避のためにも
2人だけで決めるのではなく、両親にご相談してみることが賢明だと思います。

また、季節柄なこともあると思いますが、
とても暑い夏や、寒い冬にガーデンウェディング等を行うことは避けた方がよさそうです。
台風や積雪がある季節に関しては、出来るだけ避けなるべく天候に左右されない季節を選ぶのが良いのではないでしょうか。

日本は四季があるので、比較的結婚式を行う日取りも決めやすいのかな、とは思います。
あれはだめ!これもだめ!と決めるより、あれもいいね、これもいいね。とポジティブな意見で決めていけば
結婚式に関する些細な喧嘩も、減っていくのではないでしょうか。
2人で決めて、両親に相談することが大切になってきますね!

最後になりますが、結婚式に気を付けなければいけないことは「結婚式の時間」や「宿泊の都合」です。
例えば遠方の方にご列席いただく方が多い結婚式なのに9:30受付、等なっていると
前日に前もって宿泊しないといけなくなりますよね。
また、2次会3次会まで参加してくれるのであれば、当日も宿泊必須。
2泊分の宿泊費、ご祝儀、2次会費用…と考えると、ゲストの負担がとても増えてしまいます。

行きたくても行けない結婚式や、嬉しいはずの結婚式がお金の心配ばかりの結婚式になってしまわないように
最大限のフォローや心遣いはしっかり行いましょう。

最近では、遠方の人がゆっくり過ごせるように午後からの日取りにする方も少なくはないのだとか。
結婚は2人だけのものではないことが、結婚準備を行っていく上でとても身に染みて実感できるのではないでしょうか。

でも、今まで育ててくれた両親がサポートしてくれる。
これ以上の心強さはないですね。

自分自身が最高の式に出来るように。色んな事を考えた上で決めていけたらいいですね。

2017.11.02

こどもの結婚に関して

子どもはいつか親の元から離れ、旅立っていくもの。
わかっていても、寂しいことってありますよね。

しかし、それは立派に育った証拠だとは思いませんか?
結婚は嬉しくも、すこし寂しい気持ちもあると思います。
ですが、新しい家族が増え、沢山笑顔も増えます。

こどもの結婚とは、親にとってはとても嬉しいこと。
ですが、連れてくる相手によっては不安になってつい、口厳しいことも言ってしまうことでしょう。
でもそれは当たり前です。大切に、大切に育ててきたのですから。

自分の子どもが一生を添い遂げると決めた相手。
しっかり見極めていきたいですよね。上辺だけではなく、しっかりとどんな時でも支えてくれる存在であるのか。を。

それが原因で喧嘩をしてしまうときもあると思います。
けれど、しっかりと気持ちを伝えてください。必ず、必ず伝わります。
そして2人が夫婦になる日。しっかりと認めてあげてください。
立派になった2人を。
親にとって子どもはいつまでたっても子どもだと思います。
その気持ち、子どもたちもしっかり受け止めていると思いますよ。

結婚とは終点ではありませんよね。
新たな家族の1パージの幕開け。また明日から一緒に歩いていきましょう。

世界に一つをふたりで!手作り結婚指輪の専門店RITOE

RITOEはおふたりで指輪を作ることが出来る、手作り結婚指輪の専門店です。「世界にひとつの指輪が作りたい」「一生の想い出が作りたい」という想いを、ご一緒にカタチにしていきます。指輪を作ることはみなさま初めての経験なので、不安もあると思いますがご安心ください。プロの職人がマンツーマンでサポートしますので、知識や技術がなくとも、理想の指輪を作ることができます。おふたりにはチューブワックスというロウ材を使い、指輪の原型制作をおこなっていただいています。指輪の原型が完成しましたら、ここからはお任せください。プロの職人が一つひとつ丁寧に仕上げていきます。RITOEの手作り指輪は、プロと同じ方法で指輪を作り上げていきますので、手作りでも一般のジュエリーと比べて、強度が落ちることはありませんので、ご安心ください。おふたりが作った指輪が完成し、初めて手にする瞬間はとても感動的です。RITOEは手作り指輪を通し、モノづくりの魅力、手作りの温もり、完成の感動を広げていきたいと思っています。

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