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2016.12.03

引き出物・引き菓子のもらう側の本音

引き出物・引き菓子の選び方を紹介しています。
今回は、もらう側の本音について紹介します。
正直なところ、もらって困るような引き出物もあったりします。

一人暮らしをして、あまり料理をしないような人に、食器類のき出物を持ち帰ってもらっても、あまり使われることはないでしょう。
また、重さがけっこうあるものだと、持ち帰るのに苦労したりします。

新郎新婦の名前が入ったグッズも、なかなか困るものです。
日常的に使用するには気が進まないし、捨てるのも難しいです。
ただし、食べ物のように消費するものであれば問題ありません。

カタログギフトも価格の低いものだと、選べるものが限られています。
他の披露宴でももらっていると、そんなに欲しいものがなかったりするので注意が必要です。
また、カタログギフトで選ぶ物品は価格よりも若干値段が下がるのも注意です。

引き出物は、可能であれば、オリジナリティがあるものを選び、新郎新婦の持ち味がだせるといいですね。
あまりオリジナリティが出せないようであれば、持ち帰りしやすいかさばらないものとか、消耗品を選ぶとよいではないでしょうか。

世界に一つをふたりで!手作り結婚指輪の専門店RITOE

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