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2017.12.17

男性必見!結婚式のマナー

こんにちわ!今回は男性必見の結婚式のマナーです。
意外と知らないことも多いのではないでしょうか?
マナーを守って心の底からお祝いが出来るように!是非ご参考に。

・白やピンク、明るい色のスーツ等、新郎に被る可能性のある服装は控えましょう
式では新郎新婦が主役です。新郎より目立つ服装は控えましょう。
フォーマルスーツでは物足りない…といった方は、ネクタイや靴にアクセントを入れてみてはいかがでしょう。

・黒いシャツは暗いイメージをもっています。お祝いの席にはあまり相応しいと言えないのでなるべく控えましょう
絶対にダメ!というわけではありませんが、どうしても暗いイメージになってしまいます。
着ていく人も少ないかと思いますが、衣装選びの時点から省いておくのがいいでしょう。

・白が清潔!のイメージがあると思いますが、結婚式では白ソックスはあまり好ましくないようです。
フォーマルなら白でしょ!と思う方も多いかと思います。
筆者もそう思っていました。だって、今まで着てきた制服のフォーマルは白ソックス…。
結婚式にはミドルの黒ソックスが基本となるそうなので、気を付けましょう。

・スーツは会社に着用していっている物ではダメ!!
いくらスーツだからと言って、普段会社に着用していっているスーツやネクタイ、靴等で結婚式に出席するのはマナー違反となります。
結婚式は「フォーマルな場」ですので、ビジネススーツが完全にNGではないですが、普段とフォーマルな場の差をつけるといいのではないでしょうか。

・黒色のネクタイはNG!
黒色のネクタイは一般的に弔辞の際の正装とされています。ですので、無地でなく柄が入っているものでもNGです。
ワンポイントでアクセントをつけるのであれば、少々派手なネクタイでもいいかもしれませんね!!

ネクタイも、一般的なネクタイにするのではなく、柄のついた派手なものや蝶ネクタイにする人も増えてきています。
蝶ネクタイもハンドメイドで作ったり、個人店で買ったり、個性的な物も沢山ありますね。
ワンポイントでおしゃれする男性は、女性にとってとても魅力的!

お祝いの場で嬉しい出会いがあるかもしれませんね!

・気を付けよう!意外と知らない靴のマナー
フォーマルな場での靴の色は黒がいいとされていますが、絶対的に黒でないといけないといったものではありません。
「平服で」と指定のある結婚式や、カジュアルなパーティーなら、少しおしゃれをして茶色系の靴でも良いかもしれませんね。
また、結婚式のフォーマル靴は「靴紐がついたものが良い」とされています。
少し足元からおしゃれをしたい人は、エナメルの靴でも良いとされています。

動物の皮や、わに革等を使った靴は縁起が悪いとされているのでNGです。
また、メダリオンデザインはおしゃれではありますが、カジュアルすぎるので控えた方が良いでしょう。

スピーチや壇上に立つ人は得に靴を見られるもの。
おしゃれは足元から。また、足元からその人の人格がわかるとも言われています。
しっかりと決まりを守り、足元からかっこよく!2人を祝福してあげましょう。

世界に一つをふたりで!手作り結婚指輪の専門店RITOE

RITOEはおふたりで指輪を作ることが出来る、手作り結婚指輪の専門店です。「世界にひとつの指輪が作りたい」「一生の想い出が作りたい」という想いを、ご一緒にカタチにしていきます。指輪を作ることはみなさま初めての経験なので、不安もあると思いますがご安心ください。プロの職人がマンツーマンでサポートしますので、知識や技術がなくとも、理想の指輪を作ることができます。おふたりにはチューブワックスというロウ材を使い、指輪の原型制作をおこなっていただいています。指輪の原型が完成しましたら、ここからはお任せください。プロの職人が一つひとつ丁寧に仕上げていきます。RITOEの手作り指輪は、プロと同じ方法で指輪を作り上げていきますので、手作りでも一般のジュエリーと比べて、強度が落ちることはありませんので、ご安心ください。おふたりが作った指輪が完成し、初めて手にする瞬間はとても感動的です。RITOEは手作り指輪を通し、モノづくりの魅力、手作りの温もり、完成の感動を広げていきたいと思っています。

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