ブログ

2017.12.14

「親」が「子ども」の婚活!?

「婚活」って本人同士が言って、気があった人とお付き合いが続いていく…。
そういうものだと思っていましたが、最近は「親」が婚活に行って、子どもの結婚相手を探してくる、といった事もあるようです。
「仕事が忙しくて出会う暇がない」「そろそろ結婚適齢期なのに相手の気配がない」
様々な心配事を親心でしてくれています。その結果、お見合いよりも確実に自分が相手の事を知ったうえで紹介できる
といった事があり、婚活に参加される方も多いのだとか。

親の直感と言うのでしょうか。ビビビッと来た人には声をかける方が多いそう。
確かに、結婚相手を先に親に探してもらって、最初から親と相手が楽しそうにしてるのって、とてもいいことですよね。
紹介した時に「どうかな」「仲良く出来るかな」とひやひやする気持ちもなくなります。

ただ、第一のファーストイメージが親からの情報になるので、良しも悪しも親頼みなところはありますね。
また、親の婚活には怖い落とし穴もあるそうで…。
それはまた次回に続きます。お楽しみに!

「親」が婚活にいって陥る怖い落とし穴とは。。
ちゃんとした婚活パーティーに行っていれば、そんなことはほぼないのですが
無料の婚活パーティー等に行ってしまうと、オレオレ詐欺ならぬ「婚活詐欺」にあってしまう可能性も高いのだとか。

また、こどもに内緒で行くので詐欺にあったことも言えずに泣き寝入りする人もいるそうで…。
子どもを思っての事ですが、やはり少し後ろめたい気持ちもあるのでしょうね。

昔と違って今は晩婚化。いくら親に「心配するな」と言っても心配はしてしまうもの。
ただ、余計な被害と言いますか、避けて通れる被害があるのであれば、なるべく避けたいですよね。
もちろん、お母さまが紹介してくれた婚活者の方と結婚された人もいます。
十人十色です。人それぞれ、みんな好みもタイプも違いますもんね。

親に感謝の気持ちを伝えつつ、結婚はまだいいや、と思っている人は
・今はこの生活が充実している
・自分の人生のステップアップに時間を作りたい
・自分の直感を信じて結婚したいからもう少し待ってて

等、安心してくれる声掛けを常日頃しておくことが良いかもしれませんね。

世界に一つをふたりで!手作り結婚指輪の専門店RITOE

RITOEはおふたりで指輪を作ることが出来る、手作り結婚指輪の専門店です。「世界にひとつの指輪が作りたい」「一生の想い出が作りたい」という想いを、ご一緒にカタチにしていきます。指輪を作ることはみなさま初めての経験なので、不安もあると思いますがご安心ください。プロの職人がマンツーマンでサポートしますので、知識や技術がなくとも、理想の指輪を作ることができます。おふたりにはチューブワックスというロウ材を使い、指輪の原型制作をおこなっていただいています。指輪の原型が完成しましたら、ここからはお任せください。プロの職人が一つひとつ丁寧に仕上げていきます。RITOEの手作り指輪は、プロと同じ方法で指輪を作り上げていきますので、手作りでも一般のジュエリーと比べて、強度が落ちることはありませんので、ご安心ください。おふたりが作った指輪が完成し、初めて手にする瞬間はとても感動的です。RITOEは手作り指輪を通し、モノづくりの魅力、手作りの温もり、完成の感動を広げていきたいと思っています。

電話で相談する
ご来店予約