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2016.05.15

結婚式で使用したブーケ

結婚式で使用したブーケ、式が終わった後はどうしていると思いますか?結婚式のブーケは大切な思い出が詰まったものですから、捨てるという選択肢はあるものの、できれば大事に保存しておきたいものですよね。

一般的に生花は保存が難しいものですが、上手に記念として飾っている方も多いようです。ウエディングブーケの残し方をいくつかご紹介します。

1、押し花 思い出のものをずっと飾っておくには、場所をとらないことも大切なポイントですね。押し花は額に入れておくことができ、持ち運びも簡単です。若干の変色はありますが、立体的なデザイン構成で豪華なものに仕上がります。

2、プリザーブドフラワー プリザーブドフラワーは専用の容液を使うことで生花に近い状態で長期保存ができます。少し費用はかかりますが、ブーケそのものの形が残せるので、当日の感動が思い出されるでしょう。

3、ドライフラワー ドライフラワーは手作り可能な点が魅力です。風通しの良いところに吊るしておくだけで、乾燥して保存できる状態になります。

さまざまな保存方法がありますが、保存するだけで、感動も一緒に残すことができます。ぜひ2人にぴったりな方法でブーケを残してください。

世界に一つをふたりで!手作り結婚指輪の専門店RITOE

RITOEはおふたりで指輪を作ることが出来る、手作り結婚指輪の専門店です。「世界にひとつの指輪が作りたい」「一生の想い出が作りたい」という想いを、ご一緒にカタチにしていきます。指輪を作ることはみなさま初めての経験なので、不安もあると思いますがご安心ください。プロの職人がマンツーマンでサポートしますので、知識や技術がなくとも、理想の指輪を作ることができます。おふたりにはチューブワックスというロウ材を使い、指輪の原型制作をおこなっていただいています。指輪の原型が完成しましたら、ここからはお任せください。プロの職人が一つひとつ丁寧に仕上げていきます。RITOEの手作り指輪は、プロと同じ方法で指輪を作り上げていきますので、手作りでも一般のジュエリーと比べて、強度が落ちることはありませんので、ご安心ください。おふたりが作った指輪が完成し、初めて手にする瞬間はとても感動的です。RITOEは手作り指輪を通し、モノづくりの魅力、手作りの温もり、完成の感動を広げていきたいと思っています。

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