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2016.06.24

ブーケで白いバラを使う理由

結婚式で花嫁が持つブーケに使用されることが多い白いバラですが、なぜ白いバラを花嫁が持つことが多いかというと、バラにはそれぞれの色に花言葉があります。

白いバラの花言葉は『清純』、『純潔』、『無邪気』、『心からの尊敬』です。

ですので、ブーケに使用されます。

純白なウェディングドレスに白いバラのブーケは女性なら誰しもが憧れる姿ではないでしょうか。

手作り結婚指輪のRITOE『リトエ』の店内はチャペルをイメージして白いバラのブーケを使って飾りづけしております。ふたりの思い出作りとともに結婚する実感を少しでも感じていただければと思います。

ちなみにその他の花言葉がこれです。『白いバラ』清純、純潔、無邪気、心からの尊敬、『赤いバラ』愛情、熱烈な恋『ピンクのバラ』温かい心『黄色のバラ』友情、嫉妬『オレンジ色のバラ』太陽、元気、勇気、やすらぎです。どれも素敵な花言葉ですね。

手作り結婚指輪や手作り婚約指輪についてご質問等ございましたら、お気軽にお問合せ下さい。お店の見学や無料でデザインの打ち合わせもできますので、お気軽にご来店ください。

 

 

世界に一つをふたりで!手作り結婚指輪の専門店RITOE

RITOEはおふたりで指輪を作ることが出来る、手作り結婚指輪の専門店です。「世界にひとつの指輪が作りたい」「一生の想い出が作りたい」という想いを、ご一緒にカタチにしていきます。指輪を作ることはみなさま初めての経験なので、不安もあると思いますがご安心ください。プロの職人がマンツーマンでサポートしますので、知識や技術がなくとも、理想の指輪を作ることができます。おふたりにはチューブワックスというロウ材を使い、指輪の原型制作をおこなっていただいています。指輪の原型が完成しましたら、ここからはお任せください。プロの職人が一つひとつ丁寧に仕上げていきます。RITOEの手作り指輪は、プロと同じ方法で指輪を作り上げていきますので、手作りでも一般のジュエリーと比べて、強度が落ちることはありませんので、ご安心ください。おふたりが作った指輪が完成し、初めて手にする瞬間はとても感動的です。RITOEは手作り指輪を通し、モノづくりの魅力、手作りの温もり、完成の感動を広げていきたいと思っています。

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